人間関係の法則 ISD個性心理学とは?
ISD個性心理學とは、統計学でもあり、分類学でもあります。
この学問は人間が持つ個性と言われる性格や考え方の探求であり、人それぞれが持つ「モノの捕らえ方」の焦点の違いを認め合い、理解する学問です。
社会生活の上で必要不可欠な「人と接する」という事を大きく捕らえ、それに伴う人間関係のストレスや摩擦を軽減させる効果があります。
生年月日を定義(アルゴリズム)で分類することで、それぞれの個性を把握することができます。
大きく分けて3分類。 さらに12分類・・・と、人の個性を細分化し、どなたでもすぐに活用出来るように体系化したのが、ISD個性心理學です。
個々の個性を把握することで、状況に応じての接客など、第三者に合わせる対応術などに応用が出来ます。
全国各地にて、ISD個性心理學のセミナーを開催しています。
また、企業内セミナーやコンサルティング等の支援もしています。